福祉教育カレッジの介護福祉士Web講座はDVDも!口コミでも評判!

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エムスリーエデュケーション(株)(旧:テコム・TECOM)が運営する「福祉教育カレッジ」では、介護福祉士試験対策が行える通信講座を開設しています。
ストリーミング動画講義を見て学ぶWeb講座と、動画講義を収録したDVDが送られてくるDVD講座から選べます。

福祉教育カレッジの介護福祉士講座は、1日1時間の学習で、4ヶ月で合格ラインに到達できるカリキュラムになっています。
介護福祉士試験対策で高く評価されている飯塚慶子講師が監修しており、膨大な試験範囲のなかから出題頻度が高い分野を中心に効率よく学習できます。

このため、福祉教育カレッジの介護福祉士講座は口コミでの評判も良好です。
完走率が高いだけでなく、受験生全体の合格率と比べても、福祉教育カレッジ受講生のほうが圧倒的に高いです。



福祉教育カレッジ 介護福祉士講座の特徴まとめ

福祉教育カレッジ 介護福祉士講座 特徴

福祉教育カレッジの介護福祉士講座の特徴をまとめました。

Web講座・DVD講座が選べる

福祉教育カレッジの社会福祉士講座は、Web講座・DVD講座から選べます。
事前に収録された講義動画を見ることができます。

Web講座は「ストリーミング配信」のため、YouTubeなどのように、オンライン動画を安定的に見ることができるインターネット回線が必要です。
インターネット接続に関係なく講義動画を見る場合には、DVD講座を選ぶと良いでしょう。

また、Web講座・DVD講座は、講座で使用するテキスト(社会福祉士の合格教科書)をあわせて購入することも可能です。
「社会福祉士の合格教科書」は市販されているため、すでに購入していれば不要です。

Web講座の受講期限は次回の社会福祉士国家試験の当日までとなります。
DVD講座はずっと見続けられますが、内容が陳腐化し役立たなくなる可能性があります。

また、Web講座・DVD講座に加えて、過去問題集・模擬試験もついてくる「フルパック」もあります。

低料金

福祉教育カレッジの社会福祉士Web講座・DVD講座・フルパックは、他社の社会福祉士対策の通信講座などと比べても値段が安めに設定されています。

なお、サポートを「オプション扱い」にすることで価格を安く抑えているため、サポートがなくても自力で解決できる人向けの講座となります。

出題ポイントを中心に学べる動画講義

社会福祉士国家試験は、2024年から新カリキュラムに移行したため、全23科目と従来よりも更に広くなりました。
すべての科目の全内容をひとつ漏らさずに学ぼうとすると、いつまでたっても終わりません。

そこで、福祉教育カレッジで、長年にわたって取り組んできた飯塚慶子講師が介護福祉士講座を監修しています。
社会福祉士国家試験に出やすい箇所に絞った動画講義を行うことで、無駄のない試験対策が行えます。

動画講義はライブ配信ではないため、いつでも好きな時に見ることができます。
DVD講座であれば、インターネットに接続できない環境でも勉強できます。

4ヶ月で合格ラインに到達できるカリキュラム

福祉教育カレッジの介護福祉士講座は、動画講義と問題演習を週4日、1日1時間程度かけて行うことで、1周2ヶ月で網羅を終えられるようにカリキュラムが作られています。

1周だけでは知識の定着が不十分なため、福祉教育カレッジでは、動画講義・問題演習を2周以上おこなうことを推奨しています。
繰り返し学習することで、合格できる可能性が高くなります。

毎週のメールで学習範囲がわかる

福祉教育カレッジでは、社会福祉士Web講座・DVD講座・フルパックの受講生を対象に、週1回のペースでメールが配信されます。

配信されるメールでは、4ヶ月間のペースで学習をする場合、その週に視聴する動画講義・問題演習の一覧が送られてきます。
メールに沿って学習を行うことで、途中で挫折することなく、最後まで完走できるようになります。

もちろん、4ヶ月間にこだわらず、あなたのペースで学習を進めるのであれば、メールは無視して構いません。

受講生LINEグループ

福祉教育カレッジの社会福祉士Web講座・DVD講座・フルパックの受講生は、受講生専用のLINEグループに参加できます。

LINEグループは、情報交換や交流などが行えるだけでなく、受講生同士で質問や回答を行うこともできます。
福祉教育カレッジの社会福祉士講座では、講師への質問や個別サポートなどはオプション(別料金)となっているため、LINEグループで解決している受講生も少なくありません。

豊富な実績

福祉教育カレッジの社会福祉士講座・フルパック受講生の88.9%が挫折することなく、受講を全て終えています。(Web講座受講生の動画視聴記録から解析)
DVD講座の受講生が、どの程度の割合で完走できているかどうかはわかりませんが、一般的な通信講座の挫折率が50%を超えている(※)ことを考えると、福祉教育カレッジの社会福祉士講座の挫折者が少ないことがわかります。

また、第36回試験は合格率が58.1%と近年にないほどに高かったですが、福祉教育カレッジ受講生の合格率は85.8%とさらに上回る好成績を残しています。

(※)以下の調査などを参考にしました。
https://link-academy.co.jp/neva-giva/zasetsu/
https://www.rbbtoday.com/article/2011/07/19/79045.html

福祉教育カレッジ 介護福祉士講座の口コミや評判は?

福祉教育カレッジの介護福祉士講座を受講した人たちの口コミや評判などをまとめました。

悪い口コミ

オプション購入が多く、試験対策講座や個別のコーチングを受けたい場合はすべて有料になる。
引用元:資格プラス+

質問受付サービスがなく学習アドバイスを聞けない
添削サービスがないためほぼ独学に近い
引用元:ミツカル学び

良い口コミ

移動しながら学習できる教材なので本当に便利だった。
引用元:資格NAVI

6月上旬より受講を開始して、7月上旬までには一通り視聴を終らせました。
その後も、このweb講座は試験直前期まで何十回と繰り返し視聴しました。
その結果、コアとなる基礎知識の確立に役立ちました。

社会福祉士受験界は中学・高校・大学受験界やビジネス英語受験界に比べて未発達で、社会福祉士国家試験対策講座には酷い内容のものも少なくありません。
また、良い講師もほとんどいないというのが私の正直な感想です。
そのような中で、唯一水準に達しており他人にもお勧めできるのが飯塚慶子講師かなと思います。
引用元:40代からの社会福祉士・精神保健福祉士合格

飯塚先生の講座を一周しました。
飯塚先生の講座は基礎を固めるのに有効でした。
ただやはり1周だけだと知識の定着が不十分だったので2周しました。
2周目は飯塚先生の質問にも回答できるぐらい成長しました。
飯塚先生の講座の魅力は生徒に問いかけてくれるところだと思います。
それに答えられれば知識が定着している証拠です。
引用元:note

まとめ

福祉教育カレッジの介護福祉士講座は、Web・DVDで受講できます。
サポートが不要であれば、最安値水準で受講できる通信講座ですし、LINEグループで受講生同士でサポートをしあえます。

その結果、口コミでの評判もよく、受講して満足している人が多かったです。
挫折者も少ないですし、合格者数も受験生全体より大幅に高いなど、豊富な実績もあります。

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