OPTEMO(オプテモ)ならプッシュ型コミュニケーションが可能!

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(株)OPTEMOが提供する「OPTEMO」(オプテモ)は、Webサイトに設置するリアルタイムチャットツールです。
サイト訪問者に対し、インサイドセールスなどから、オンライン商談やチャットボットなど、さまざまなプッシュ型コミュニケーションを行うことができます。

OPTEMO(オプテモ)は、チャットや音声、ビデオ通話など、さまざまなコミュニケーション方法に対応しています。
アクセス解析などのような「簡単なタグ」をホームページ上に設置するだけで導入できますし、特別なツールを新たにインストールする必要もないため、運用の手間もかかりません。

OPTEMO(オプテモ)の特徴まとめ

OPTEMO オプテモ 特徴

OPTEMO(オプテモ)の特徴をまとめました。

タグをいれるだけで導入完了

OPTEMO(オプテモ)は、アクセス解析などと同じように、簡単なタグをWebサイト内に設置するだけで利用できます。

新たなツールやソフトウェアなどをインストールする必要はなく、運用も手間もありません。

サイト訪問者をリアルタイム可視化

OPTEMO(オプテモ)を導入すると、Webサイト訪問者の動きをリアルタイムで把握できるようになります。

具体的には、サイト訪問者毎の

  • 閲覧中のページ
  • スクロールの状況
  • ウィンドウサイズ

など、さまざまな情報を随時取得しており、好きな時に見ることができます。

プッシュ型・プル型でコミュニケーションできる

OPTEMO(オプテモ)では、Webサイト訪問者に対して、プッシュ型・プル型でアプローチできます。

WEBサイトのCVR(問い合わせ率)は、一般的に1%程度といわれているため、ほとんどの訪問者はそのまま離脱している状況です。
この離脱している99%の見込み客に対して、「プッシュ型」で積極的にインサイドセールスからアプローチが行なえます。

プッシュ型にすると、資料請求・問い合わせフォームなどのように、事前に個人情報を取得する必要がありません。

なお、積極的なアプローチを行うメリットがなければ、見込み客からのアクションを受けて動く「プル型」のほうがいいでしょう。

OPTEMO(オプテモ)では、プッシュ型・プル型を併用することも可能です。

さまざまな方法でコミュニケーションが可能

OPTEMO(オプテモ)では、チャットや音声、ビデオ通話など、さまざまな方法でアプローチができます。

ビデオ通話だと、サイト訪問者が準備できていない場合が多いですが、双方向で会話ができるためにスムーズに進むことが多いです。
気軽に始められるのはチャットですが、スルーされる場合も少なくありません。

SFA・MAツールとの連携

OPTEMO(オプテモ)は、営業支援システム(SFA)・MA(Marketing Automation)ツールと連携できます。
salesforceやMarketo(マルケト)、HubSpot(ハブスポット)などと連携することで、サイト訪問者へのアプローチを逃すことなく行えます。

また、チャットツール(Slack、Microsoft Teams、ChatWork、Google chatなど)と連携することも可能です。
普段使いなれているツールと併用することでストレスを感じにくいです。

充実のサポート

OPTEMO(オプテモ)では、専門の担当者によるサポートが受けられます。

わからないことがあれば気軽に問い合わせができますし、トラブルが起こった場合などでも安心です。

OPTEMO(オプテモ)の口コミや評判は?

OPTEMO(オプテモ)を導入した企業の口コミや評判などをまとめました。

悪い口コミ

温度感の高いユーザーを抽出しますが、名前などの情報がない状態で接客が始まるので、最適なコミュニケーション方法についてはPDCAを回す必要があります。
引用元:SaaSLOG

良い口コミ

サービス資料をダウンロードしていただいた方の商談化率が高いため、Webサイト上のお客様の動きをもっと把握したいと思い、OPTEMOを導入しました。
OPTEMOを導入したことで、インサイドセールスとマーケティングの連携が潤滑になり、情報共有から改善までが効率化されています。
Webサイト訪問者の動きを可視化して、Webサイトの改善に今後も活用していきたいと思います。
引用元:STRATE

電話番号やメールアドレスを得る前からアプローチでき、マーケティング・リード育成としても活用できます。
ユーザー起点でのチャットや通話ももちろん可能です。
引用元:SaaSLOG

WEBサイトから離脱しているお客様が多いことに課題を感じていて、WEB広告の施策を増やす中で離脱しているお客様へもっと魅力を伝えることができれば、価値を感じていただけると思っていました。
これを解決するためにどうしたらいいかと思っていた時に、ちょうどいいタイミングでOPTEMOを知りました。

OPTEMOは個人情報なしで気軽にコール(音声通話)もできますが、まずはチャット機能をメインに使っています。選択肢を用意してお問い合わせ前のお客様とWEB上でコミュニケーションを取っていて、お客様が抱えている疑問点をその場で解消しています。

結果的に、「問い合わせするまでではないんだけど気になるな・・・」というお客様にとって気軽にコミュニケーションできる環境を実現できて、そういったお客様からお問い合わせをもらう導線ができています。
これまではこういったお客様が離脱してしまっていたので、WEBサイト上で魅力を伝える方法ができたのは非常に大きいです。
引用元:インタレスト・ウォッチ

まとめ

OPTEMO(オプテモ)を導入すると、今まで取りこぼしていたWebサイト訪問者に対するアプローチが可能となります。

すべての訪問者にコミュニケーションを取ろうとしても無駄に終わる可能性が高いため、どの段階でアプローチするかは調整が必要です。
それでも、何もしない場合と比べると反応率を上げることができたケースが多いです。

>>OPTEMO(オプテモ)の公式サイトはこちら